参考図書– category –
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「コロナワクチン解毒17の方法」井上正康
「きょうから始めるコロナワクチン解毒17の方法 打ってしまったワクチンから逃げきる完全ガイド」井上正康 接種してしまったコロナワクチンに対抗する方法が、シンプルに明瞭に書かれている。とても読みやすく、必要な情報がしっかり書いてある。 結論だ... -
「鼻専門医が教える『熟睡』を手にする最高の方法」黄川田徹
「鼻専門医が教える『熟睡』を手にする最高の方法」黄川田徹 最近、睡眠時に鼻や口が異常に乾くことが多い。 コロナ後遺症の症状と思われるものの中でも、鼻炎による呼吸不全が原因と思われるものも多い。 そんなわけで、この本を読んでみたのだが、まさに... -
「脳と身体を最適化せよ!」モリー・マルーフ
「脳と身体を最適化せよ!」モリー・マルーフ この本はとにかく、チャプター1と2がすごい。500ページもある本だけど、結局この最初の部分が結論。 体調は、エネルギーが支配している(これをスパークと称している)。 細胞内のミトコンドリアの数と活力が... -
「まんがでわかる自律神経の整え方」小林弘幸・一色美穂
「まんがでわかる自律神経の整え方」小林弘幸・一色美穂 見てもらってる内科医のY先生がオススメしてくれたので読んでみた。 知っていることがほとんどだし、すでに実践できているなと思うことも多い。 Y先生は患者に寄り添って考えてくれるし、その先生が... -
「運動脳」アンデシュ・ハンセン 著
「運動脳」アンデシュ・ハンセン 著 身体を動かすことで、集中力、記憶力、創造性が向上し、ストレスが減る。 コロナ後遺症のためか、脳の状態がよくないので、参考になるかと思って読んでみた。 いやいや、参考になるとかのレベルじゃない。これは、世の... -
「眠っている間に体の中で何が起こっているのか」西多昌規 著
わたしのコロナ後遺症の症状は、筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群(ME/CFS) と考えられる。 この本では、睡眠と免疫の関係や、慢性炎症について詳しく書かれていて、ひじょうに参考になる。 文章が読みやすく、専門的な内容が、とても理解しやすくなっている... -
横山小寿々「奇跡を、生きている」
横山小寿々「奇跡を、生きている」 慢性疲労症候群になった人の闘病記ということなので読んでみた。 筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群(ME/CFS)の病気のことや、症状のことはほとんど書かれていない。 病気になって不自由な生活をするときに、後ろ向きな考え... -
脳損傷のスズキさん、今日も全滅
【脳損傷のスズキさん、今日も全滅】 高次脳機能障害の著者がどのように生きて、どのように考えているか。 また、高次脳機能障害がどのような障碍なのかがわかる本。 わたしがコロナ後遺症と思われる症状の中に、高次脳機能障害の症状と共通する部分がある... -
安保徹「免疫力はミトコンドリアであげる」
【安保徹「免疫力はミトコンドリアであげる」】 以前、安保徹先生の「免疫革命」を読んで感銘を受けました。ガンになっても、それを消すことができるので、ガンは怖くない、と思ったのはその頃。 ガンだけではなく、いろんな病気や免疫に対する考え方が学... -
永井英明「わからないコロナ後遺症の症状と対処法がよくわかる」
【永井英明「わからないコロナ後遺症の症状と対処法がよくわかる」】 コロナ後遺症の症状と、その対処法が簡潔にまとまっている。 わたしは、コロナにかかったあと、いろんな症状に悩まされ、いろんな病院のいろんな課で検査してもらったけど、問題点なし...
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